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風邪引き掛け持ち

とりあえず1週間乗り切ったものの、金曜日あたりから風邪らしき症状。
微妙な発熱で休んだらまた面倒なことになるから一応行ってきたけど、
名簿の明らかに違う位置に丸をつけられたように見えた。そんな気がする。
気がするだけなので、実際名前が違う位置にあっても、印はあれで正しい位置だったのかもしれない。

しかし頭痛と鼻水はどうしようもないので、早めに切り上げて帰宅。
結局参加する方向な大規模な戦闘の前に、何かしら調整らしいものがあるかと思っていたけど、
日曜日は特にゲームも無かったのでとりあえず寝る。

寝ては見たけど症状が改善することは無く、今日も頭痛と鼻水。

なんか知らないところで動いていたらしく、掛け持ちということになってしまったので、
とりあえず出席はしておいたけど、結局ボクが何を担当するのかは全く不明。
能力が偏っている(ように見える)チームなので、ボクが入ってもあんまり意味がない気がする。
勝手に名簿に名前を追加して既成事実化するこういう人の集め方は関心しないが
しかしそこまでするほど人が欲しい理由が何かしらあるのだろうと考えると、辞めたいです。

そんな感じで支部長からの連絡が無いなと思って過ごしていると、
まぁいろいろあって発送が遅れているうちに、リーダーから、支部長用新兵器完成の連絡が!

来週は来週でゲームはあっても外部な感じだから、
大規模な戦闘の前の調整らしいことは無い様子。
いつもと違う場所だから、ボクの新兵器もテスト出来ないし、寝る。(・ω・)

つぶやき見られて強制拒絶

なんという強制。
できれば勘弁して欲しいな!できれば!できるかぎり!
・・・なんとしても。(-_- )

今後検討の可能性があるならともかく、既に答えが出ているのに1日説明を聞いて、
結局何もせずに戻る気まずさと疲労感と言ったら・・・。
それでも1回で終わるならまだいい。でも、終わらないからたちが悪い。
一応前回説明を聞いて、判断した上で結果が出ているんだから、
また同じことを繰り返したところで、結果は変わりません。

勝手に無理をするとか、無自覚な過労とか、そんなんじゃなくて、
これは明らかに苦痛だよ、まったく。(・ω・`)


まぁ割とどうしようもないので勝手に言わせておくとして、
休憩時間にPC持込で私的なデータ作成を行ったところ、
1時間の間に、自宅での十数分に相当する作業を行うことが出来ました。
・・・なんという作業効率。これなら寝てるほうがマシだ。(゚ω゚;)

そんなわけで頭を悩ませながらぼんやりしていると、すぐ後ろで盛り上がっていたようです。
とある人物のつぶやきの話題で、「誰」とは言わないまでも。
ただ、「うっかり本音(?)をつぶやいてたら、途中いろいろあって、本人に見られちゃった!」という
話の内容だけならともかく、ボクを見て「頑張れ!」とか言っちゃったら、もう確定じゃないか。(・ω・;)
できれば頑張らずに終わらせたいです・・・。

外向きには評判も悪くないみたいだけど、内側に敵(?)を作るなーこの人。(・ω・`)
しかしとある上司の悪行が少々露呈したところでそれは
あれを強制されたことより大きな問題とはなりえないのです。
あぁぁあぁ...orz

流れるように即死の恐れ

気がつくと連休とやらが終わろうとしているので今更どうしようもなく、
あとは何事も無かったかのように放置するだけなのです。(・ω・`)

とりあえず、ネタ方向での作業は多少進捗。
ネタ方向じゃない作業はさっぱり。

それはそうと、たまに見かける双眼鏡とか測距装置の売り文句。
ゴーグルの上からでは、使用上問題がある機種って結構多いと思うんだけど、
実際に使わない、飾りとしての携行であれば、光学機器としての性能そのものが無駄な気がする。
・・・なんてことを書こうと思いつつ、数日が経過。
なぜボクはスポッタを任されたのでしょうか。(・ω・`;)
問題の狙撃手は「俺、目が悪いから!」などと供述しておりますが、
その狙撃手より視力が低く、さらに反射が鈍い奴は適任でないと思うのです。
・・・他に人がいないからボクに回ってきたんだけど、
他に人がいないからって、このところ、こんなのばっかりだ。(・ω・`)

人間の心理云々言うならもっと深いところまで読んで作戦立ててくれてもいいと思うんだ。(・ω・`)
まぁ、そりゃぁ物理的に場所が限られているのだから、そこに誰かは来るだろうけどさ。
やられても懲りずに繰り返す奴がいるのも事実ですが、
二度あることが三度あると言えないのもまた事実です。
敵について何も知らない状態でどうこうしろというのが無理な話ではあるんだけど、
最短の経路で、直線距離110m。進路上の構造物によって一度止まらざるを得ないのは敵も味方も同じ。
ただ、自陣からの距離約55mに対して、敵陣からは30m。
つまり普通に考えれば敵の方が先に到達してしまいます。
さらに敵陣側には複数の建築物が存在。攻撃に、そして防御に活用されることは明らかです。
ただでさえ死角に入って見えないのに、さらに隠れて動き回るそれを、
高速で移動しながら探し出し、大きく揺れる中で狙いを定め、
相手の動きを制限する程度には近くに飛ばさないと、蜂の巣です。

・・・ようするに出オチっていう奴だよね、これ。(・ω・`)
その一瞬にかける情熱は流石だけど、なんかもっと違うことに注ぐといいんじゃないかな。かな!(・ω・)

しかし立ち止まれば死ぬ状況。一歩進んで死んでみるのも、選択の一つであります。
誰よりも早く戦場に飛び込み、誰よりも早く戦場を抜ける。
これはつまり、”First In, First Out”ではないでしょうか。(・ω・´)

よった。

脅威は酔った。寝る。
って書いて寝てたけど、酷いよね。大貧民ぶりが。(-ω-;)
リアルに金が無くても、せめてゲームでくらい大富豪になれてもいいと思うんだ。

そんなわけで先月、4月分の検索フレーズ。

12050101

クリーンな新型爆弾でティン

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cyberfuchs

Author:cyberfuchs
中途半端な連邦軍装備ですぐ死ぬLv.2情報技術者。



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